1 : 2017/07/31(月) 13:17:49
三人が横一列に並び、ケミンの合図で歌がはじまった。

「「「よっこらふぉっくす こんこんこん♪」」」

 可愛らしく精いっぱい明るい声で三人が歌い始める。
 両手を前に伸ばし腰を落として上下に激しくシェイクしながら右に左に体を揺らす。

「「「尻尾をふりふり こんこんこん♪」」」

 次は元気よく回転して背中を向け、腰に手をあて、しっぽを振りながら腰を振る。

「「「耳の先だけ くっろいぞ♪」」」

 しゃがんで狐耳に手を当て上目使い。

「「「尻尾の先は しっろいぞ♪」」」

 体を半身にして尻尾を手でもちあげ先を見せつけてくる。

「「「よっこらふぉっくす こんこんこん♪」」」

 サビらしく冒頭と同じ振りだ。

「「「もふもふふかふか こんこんこん♪」」」

 背中を向けて尻尾と腰を振る。

「「「こーーーーん♪」」」

 最後は全員でおもいっきり飛び跳ね、心底楽しそうに叫ぶようにして終了。
 その、なんというか、すっごく可愛い。もう可愛すぎて理性が飛びそうだ。
6 : 2017/07/31(月) 13:19:41
これが書籍化するという事実
17 : 2017/07/31(月) 13:20:52
頭おかしいんちゃう?
20 : 2017/07/31(月) 13:21:17
ギャグかR-18作品以外でこれは病気やろ
13 : 2017/07/31(月) 13:20:21
>>1
> 両手を前に伸ばし腰を落として上下に激しくシェイクしながら右に左に体を揺らす。

訳わかんなくて草
19 : 2017/07/31(月) 13:21:15
>>13
少女時代のダンスみたいなやつやろ多分
29 : 2017/07/31(月) 13:22:48
>>13

31 : 2017/07/31(月) 13:23:09
>>29
32 : 2017/07/31(月) 13:23:18
>>29
scp173かな?
86 : 2017/07/31(月) 13:29:48
>>29
すでに理性とんでそう
117 : 2017/07/31(月) 13:32:59
>>29
ビリー隊長やんけ
70 : 2017/07/31(月) 13:27:59
>>29
ビリーザブートキャンプやんけ
119 : 2017/07/31(月) 13:33:16
>>29
体幹と下半身が同時に鍛えられる奴やんけ!
21 : 2017/07/31(月) 13:21:47
これがマサツグ様ってやつ?
27 : 2017/07/31(月) 13:22:36
>>21
月夜涙とかいうパクリ作家の作品
22 : 2017/07/31(月) 13:21:57
同じ作者のどの作品にもこれぶっこんでるって聞いてからはすこ
キツくて一回も>>1全部読んだことないけど
25 : 2017/07/31(月) 13:22:19
鳥肌モンやで
26 : 2017/07/31(月) 13:22:26
まだゾッ帝の方がおもろいわ
42 : 2017/07/31(月) 13:24:47
>>26
 大型肉食恐竜型ハンターは、小型獣型ハンターに振り向いて大きく口を開けて吠える。
 まるで獲物の邪魔するなと言われているようで、攻撃を止めて戸惑う小型獣型ハンター。
 小型獣型ハンターは大型肉食恐竜型のハンターに牙を向けて威嚇したり、吠えて威嚇している。
 大型肉食恐竜型ハンターはぶるぶると頭を振って小型獣型ハンターを片足で踏み潰す。
 大型肉食恐竜型ハンターに踏み潰された小型獣型ハンターは頭を上げて吠え、頭が地面に突く。
 小型獣型ハンターの紅い眼が点滅して消え、小型獣型ハンターからばちばちと火花が散っている。
 大型肉食恐竜型ハンターがオレに襲い掛かろうとしている小型獣型ハンターを銜えて放り投げ、口の中の砲口が伸びてキャノン砲で小型獣型ハンターを撃つ。
 小型獣型ハンターが空中で身体を起こすのも虚しく空中爆発する。
 大型肉食恐竜型ハンターは尻尾で小型獣型ハンターを薙ぎ払い、口の中の砲口からキャノン砲で小型獣型ハンターを撃っている。
 小型獣型ハンターが大型肉食恐竜型ハンターと戦っている。 

ほんまか?
47 : 2017/07/31(月) 13:25:12
>>42
あかんめちゃめちゃ面白い
50 : 2017/07/31(月) 13:25:24
>>42
これこれ
頭おかしなる面白さやでホンマ
55 : 2017/07/31(月) 13:26:19
>>42
読み直しておかしいと思わんのかな
それとも読み直さないのか
91 : 2017/07/31(月) 13:30:12
>>42
最後の一行だけで事足りる
170 : 2017/07/31(月) 13:38:03
>>42
小型はどこで死んだのか、あるいは死んでないのか
204 : 2017/07/31(月) 13:40:09
>>42
これの文書並び替え問題クッソ難しそう
44 : 2017/07/31(月) 13:24:50
理性より知性が飛んでる
48 : 2017/07/31(月) 13:25:12
「奴隷商! この少年を買おう。いくらまで値段を下げる?」 

「旦那様! ありがとうございます!! それでは240ゴールドではいかがでしょうか?」 

 この奴隷商はまた値段を吹っかけているのだろうか? 
 250ゴールドから10ゴールドしか下がっていない。 

「100ゴールドで買おう。良いな?」 

「100ゴールド!! またまた、旦那様。いくら何でもその値段で売る事は出来ません、他にも奴隷を買って頂けるなら、その奴隷の値段を100ゴールドにしましょう」 

「よし、それで良いぞ」 

 俺は更にゲルストナーに奴隷を選んで貰った。 
 ゲルストナーが選んだ奴隷の中には犬耳の獣人も居た。 
 しばらく奴隷を選定していると、最終的には7人の奴隷が残った。 

「7人で幾らになる?」 

「2100ゴールドです」 

 7人で2100ゴールドか……。 

「よし、2000ゴールドで決まりだな」 

「旦那様は交渉がお得意ですね。わかりました! 2000ゴールドでお譲りします。それでは奴隷契約書にサインをお願いします」
64 : 2017/07/31(月) 13:27:16
>>48
?????
66 : 2017/07/31(月) 13:27:23
>>48
カモやん
62 : 2017/07/31(月) 13:26:59
>>48
これほんま草
73 : 2017/07/31(月) 13:28:16
>>48
奴隷商の思い通りで草
94 : 2017/07/31(月) 13:30:27
>>48
主人公は安く買えた気持ちになれるし商人はアホを騙せて儲かる
Win-Winやね
268 : 2017/07/31(月) 13:45:37
>>48
狂おしいほどすき
78 : 2017/07/31(月) 13:29:00
>>48
主人公最後奴隷されてるの好き
85 : 2017/07/31(月) 13:29:47
>>78
92 : 2017/07/31(月) 13:30:13
>>78
157 : 2017/07/31(月) 13:37:04
>>78
ぼったくられた上に奴隷にされるのほんま草
185 : 2017/07/31(月) 13:39:10
>>78
2000ゴールド払って奴隷になってるのは草
90 : 2017/07/31(月) 13:30:08
なろう主人公「クジの中に当たりが1つの場合、先に引いた方が有利なんだ」
俺が言うとメイドは心配そうな顔を俺に向けた。
「でもご主人様、先にクジ引いたらたくさんハズレがあるのですから不利なような気もしますけど…?」

ふーむ。まあ頭がキレるとは言え、この世界の人間ならそう考えるのが普通か。
「まあ見てろ。説明するよりも早い」
そう言って俺は素早くクジの箱に手を突っ込んで封筒を取り出し直ちに開封する。
そして開いた中の紙片には「当たり」の文字が…

なかった。

「ほらやっぱりハズレ…っ!?」
言いかけたメイドを制すると、俺はクジを握りしめ、両手を天に向かって突き上げ、
ガッツポーズをするとともに確信に満ちた笑顔を浮かべる。

途端に湧き上がる大歓声。
「すげぇ、本当に当てやがった!」
「さすが勇者様だ!」

これを聞いて他の挑戦者たちはやってられないという表情をしながら、封筒の中も確認せずに退散していった。

メイドが俺に耳打ちする。
「すごい!先に引いて当たりを宣言することで相手に負けたと思わせる作戦だったのですね!」
俺は微笑みながら言ってやった。
「まあ、初歩的なトリックさ。」
97 : 2017/07/31(月) 13:30:34
>>90
スワポンやめーや
102 : 2017/07/31(月) 13:31:20
>>90
真中やんけ
100 : 2017/07/31(月) 13:31:14
やったぜ。
275 : 2017/07/31(月) 13:46:01
>>100
マサツグ様さぁ
孤児にこんな格好させたら児童虐待やぞ
143 : 2017/07/31(月) 13:35:21
>>100
なろうで一位ってことは一億PVの異世界スマホよりPV多いんか?
151 : 2017/07/31(月) 13:36:09
>>143
累計ランキングが段違いやで
253 : 2017/07/31(月) 13:44:45
>>100


マサツグ様女顔過ぎィ!
どんないじめ受けてたんやろなぁ
285 : 2017/07/31(月) 13:47:13
>>253
これはメインヒロイン
284 : 2017/07/31(月) 13:47:11
>>253
作者の理想の自分がこれとか痛過ぎんよ~
295 : 2017/07/31(月) 13:48:29
>>284
いや絵は挿絵屋が勝手に描いたやつやろw
370 : 2017/07/31(月) 13:57:02
>>295
キャラデザするにあたって作者にイメージ像とか具体的なデザイン案聞いたりするやろ
116 : 2017/07/31(月) 13:32:42
肥料を探したけど全部使い切って無くなってる。
肥料が無い以上農作物が収穫できない」
小型獣型ハンターが私たちの元へと駆け寄ってそう告げる。
その言葉に大型肉食恐竜型ハンターは溜め息を吐いた。
「はぁ・・・低レベル過ぎる」
「何が低レベルだ! 殴らずにどうやって勝つ気だ!」
「いえ、ここには椅子やテーブルが見掛けないようなので疑問に思いまして」
 「イス? テーブル? そんな言葉、聞いたことがありませんが……」
 理論家の小型獣型ハンターでさえ、気付いて無い様だ。
「とりあえずこの植物で試してみるか」
大型肉食恐竜型ハンターは適当な草を選んで茎を切った。
 ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ―――。
すると草は溶けてオレンジのようにどろりとオレンジボールになった。
 「なんだ……コレ?」
 「知っているかい? 今、オレンジボールが一個、金貨200億枚の値段なんだ。これ小学生レベルの知識だよ」
「…は?」
 ふむ、やはり知らんか。もっともそれは仕方のない話なのかもしれない。
「あのー、少し聞くけど、いい?」
 大型肉食恐竜型ハンターはなるべく失礼のない話し方で言った。
「何かな?」とマサツグ。
 「えっとだね……土に金貨を撒くのはどうだろうか」 「金貨……ですか? アレが肥料になると……!」
 「大型肉食恐竜型ハンターの案は悪くない。だが、一つ肝心な事を忘れている」
 「金貨を撒けばミヤモトとマツオ(蛆虫)が集まりおまけの中身が荒らされてしまう」
 自分の意見の欠点を指摘され頷く大型肉食恐竜型ハンター。だが、その可能性も考慮していたのか、打開策を明示する。
 「それなら疾風戦術を取ろうと思う。みんな甲冑を脱ぎ捨ててくれ」
 「勝算は?」
「僕の読みどおりに戦局が動いてくれれば、九割ほどで」
 「彼我の戦力差、出ました! 人間軍、およそ300。魔物軍、およそ5000! 
5秒後に接触。敵戦力分析と指示をくれ!」
「あの子も抱いてあげて」
正論だった。
140 : 2017/07/31(月) 13:34:59
>>116
欲張り過ぎやろ
124 : 2017/07/31(月) 13:33:21
>>116
よくばりセットにありふれ追加されてるだけでも笑うわ
120 : 2017/07/31(月) 13:33:19
 恥の多い生涯を送って来ました。
 自分には、人間の生活というものが、見当つかないのです。自分は東北の田舎に生れましたので、汽車をはじめて見たのは、よほど大きくなってからでした。
自分は停車場のブリッジを、上って、降りて、そうしてそれが線路をまたぎ越えるために造られたものだという事には全然気づかず、ただそれは停車場の構内を外国の遊戯場みたいに、複雑に楽しく、ハイカラにするためにのみ、設備せられてあるものだとばかり思っていました。
しかも、かなり永い間そう思っていたのです。
ブリッジの上ったり降りたりは、自分にはむしろ、ずいぶん垢抜けのした遊戯で、それは鉄道のサーヴィスの中でも、最も気のきいたサーヴィスの一つだと思っていたのですが、
のちにそれはただ旅客が線路をまたぎ越えるための頗る実利的な階段に過ぎないのを発見して、にわかに興が覚めました。
146 : 2017/07/31(月) 13:35:44
>>120
全く頭に入ってこない文章で草
166 : 2017/07/31(月) 13:37:32
>>120
古臭くて読みにくい
作者の人格を疑う
237 : 2017/07/31(月) 13:43:23
>>120
恥の多い人生を送ってきましたから
汽車の話ししだすの意味不
245 : 2017/07/31(月) 13:44:03
>>120
メンヘラ臭プンプンで草
262 : 2017/07/31(月) 13:45:18
>>120
こいつ厨二病患ってそう
122 : 2017/07/31(月) 13:33:19
クラスカースト最下位な俺が、大賢者の弟子になった結果
作者:トラ子猫
剣と魔法の世界にクラス転移したけど、ここでも俺はやっぱり落ちこぼれのままだった。クラスメイト達からは足手まといと罵られ、ついには右も左も分からない異世界の森に捨てられてしまう。
そんな俺の前に現れたのは、かつて五人もの勇者を育てたという大賢者。
才能を見出され弟子入りした俺はメキメキと順調に力を伸ばし、いつの間にか師匠の教えたかつての教え子達にも勝る力を手に入れていた。
「もうお前に教えることは何もない。その力をこの先どう使うかはお前の自由じゃ」
ある日師匠にそう言われた俺は、かつて俺をバカにしやがったクラスメイト達に復讐するための旅に出る。
137 : 2017/07/31(月) 13:34:53
>>122
育成失敗
141 : 2017/07/31(月) 13:34:59
>>122
愚者定期
147 : 2017/07/31(月) 13:35:50
>>122
バカにしやがったで草
189 : 2017/07/31(月) 13:39:19
>>122
作者が賢者を魔法とかをめっちゃ使えるやべーやつ程度にしか思ってないんやろ
134 : 2017/07/31(月) 13:34:39
「なんだよ、可愛い子連れてるじゃねーか。しかも3人とか、マサツグには似合わねーんだよ! おら、3人とも俺に寄越せ。文句ねーだろうな? ねえ、君たちもこんな奴より俺のほうが良いだろう?」 

そう言って猫撫で声で少女たちに手を伸ばしたのである。 

こうやってかつて学校でも彼氏がいるいないに関わらず、そのルックスで可愛い女性たちを食い散らかして来たのだ。 

俺はすぐにそれを止めようとする。 

・・・だが、そんな必要は全くなかった。 

「ご、ご主人様ぁ・・・気持ち悪い人が近寄ってきます・・・」 

「え?」 
 ミヤモトが何を言われたのかわからず、笑顔の表情のままで固まる。それはかなり間抜けな光景だった。 

「マサツグ様、何なんですか? このゴミは? ゴミが私たちに話しかけてくるなんて、今日はおかしな日ですねえ」 

「なあっ!?」 
 エリンの辛辣な言葉に、ミヤモトが口をパクパクとした。 

シーも口を開いた。 
 「蛆虫みたいだからーあんまり私たちの視界に入らないようにして欲しいのー。視界に入るだけで不快なのー。マサツグさんさえ見えていればそれでシーは十分なのー」
361 : 2017/07/31(月) 13:55:54
>>134
絡んできた奴彼氏おるんか・・・
152 : 2017/07/31(月) 13:36:12
>>134
宮本くんに何されたんやろ
136 : 2017/07/31(月) 13:34:49
マサツグ様って面白いんか?
ゾッ帝よりはマシ?
178 : 2017/07/31(月) 13:38:40
>>136
ゾッ帝は主人公が他力本願で順平の自己投影の上に話がちっとも進まんからまだマサツグ様のがマシ
154 : 2017/07/31(月) 13:36:38
>>136
いじめられっ子の妄想やから軽度知的障害者の作品と大差ないわな
どちらも正視に耐えない
引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1501474669